

十和田市立新渡戸記念館
十和田市の開祖傳翁をはじめとする新渡戸三代による三本木原開拓の資料や国際親善に大きな足跡を残した新渡戸稲造博士の遺品を多数展示し、現在の十和田市街地の生成過程や先人の偉業を今に伝える記念館です。
| 住所 |
〒034-0031
十和田市東三番町24番1号 |
| TEL |
0176-23-4430 (FAX兼) |
| 開館時間 |
9:00〜16:00 |
| 休館日 |
毎週月曜日(祝祭日は開館)
年末年始(12/29〜1/3) |
| 入館料 |
大学生・一般 210円 (団体 178円)
小・中・高校生 52円 (団体 42円)
* 団体は20名以上 |
| 駐車場 |
大型バス13台、乗用車40台 |
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十和田市馬事公苑「駒っこランド」
「馬と人の交歓リゾート」を基本テーマに整備された約36haの広大な土地には、生きた馬と触れあえる「駒っこ牧場」、地場産品の展示、休憩施設の「交流館」、全国的にも珍しい馬の文化資料館「称徳館」の施設があります。
また、苑内には全長217mのローラー滑り台もあり、東北でも有数の長さを誇ります。
◇称徳館
| 開館時間 |
9:00〜16:30(通年) |
| 休館日 |
月曜日(祝日の場合は翌日)
年末年始 |
| 料金 |
一般 300円 (団体 240円)
高校・大学生 100円 (団体 80円)
中学生以下無料
* 団体は20名以上
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| TEL |
0176-26-2100 |
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◇交流館
| 開館時間 |
9:00〜17:00(4/1〜10/31)
9:00〜16:30(11/1〜3/31) |
| 休館日 |
月曜日(祝日の場合は翌日)
年末年始 |
| TEL |
0176-20-6020 |
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◇駒っこ牧場
| 営業時間 |
9:00〜17:00(4/1〜10/31)
9:00〜16:30(11/1〜3/31) |
| 休業日 |
月曜日(祝日の場合は翌日)
年末年始 |
| TEL |
0176-20-6022 |
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手づくり村 鯉艸郷
9,000坪の花菖蒲園をはじめ、他にルピナス、芍薬、山野草園などがあります。食事も手づくりのここでしか味わえないものを提供し、土器づくり体験や自然とのふれあいを存分に満喫できる、心やすらぐ手作り村です。
| 住所 |
〒034-0106
十和田市大字深持字鳥ヶ森2-10 |
| TEL |
0176-27-2516 (FAX 0176-27-2544) |
| 営業時間 |
5月〜10月
(8月〜10月は土、日、祝日営業、平日は要予約)
9:00〜17:00 |
| 入園料 |
[5月]
大人300円
小人100円(小、中学生)
[6月〜7月]
大人500円
小人200円(小、中学生)
[8月〜10月]
無料
* 団体20名様以上1割引 |
| 駐車場 |
無料駐車場(大型観光バス乗入可能) |
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十和田湖温泉郷
| 蔦温泉、谷地温泉、猿倉温泉の山間の1軒宿やホテル・旅館が立ち並ぶ温泉郷には露天風呂もある。奥入瀬渓流の玄関口にあたる焼山では、山菜採りやスキー、パークゴルフなどが楽しめます。 |
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奥入瀬ろまんパーク
| 町の特産品が勢揃い。特産の十和田湖和牛のステーキハウス、地ビール、地場産の飲むヨーグルト、ハム、ソーセージの加工・販売施設のほか、コニファーガーデンや野外ステージを備えた多目的芝生広場でのんびりくつろげます。 |
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奥入瀬渓流
| 深い自然林に覆われた約14kmの奥入瀬渓流には、千変万化の水の流れが生む躍動感あふれる景観が展開する。 |
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十和田湖
| 典型的な二重カルデラ湖で海抜400m、周囲53km、最深326.8mと日本第3位の深さを誇る湖で明治の文人「大町桂月」が「山は富士、湖水は十和田、広い世界に一つずつ」と絶賛したことでも知られています。 |
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国指定天然記念物 「法量のイチョウ」
| 大正15年10月に国の天然記念物に指定され、平成元年12月には新日本名木百選にも選ばれた「法量のイチョウ」は樹高32m、目通り周囲13mと青森県でも最大級のイチョウの木です。 |
国指定重要文化財 「旧笠石家住宅」
| 旧笠石家は、18世紀後半に建築されたといわれる寄棟造り茅葺き家です。住時の暮らしぶりを今に伝える物として昭和48年2月、国の重要文化財に指定されている。 |


道の駅みさわ・斗南藩記念観光村
「斗南藩記念観光村」は道の駅にも指定され豊かな自然の中に、さまざまな歴史体験ゾーン、レクリエーションゾーン、記念館などがあり、子供から大人までのびのび楽しめる知的観光スポットとなっています。
| TEL |
0176-59-2711 |
| 観光村 |
入村無料 |
| 先人記念館 |
[開館時間]
午前9時〜午後5時
* 11月〜3月までは午後4時まで
[入館料]
高校生以上 100円
[総合案内施設]
産直コーナー
情報発信コーナー
観光PRコーナー
レストラン(10:30〜17:00) |
ちびっこ
動物ランド |
パターゴルフ場
ゴーカート場
バッテリーカー場
わんぱく広場 |
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太平洋無着陸横断 「ミス・ビードル号」
| 昭和6年、人類の夢を乗せて「ミス・ビードル号」は三沢の淋代海岸を飛び立ち、41時間余で米国ワシントン州ウェナッチ市に着陸。人類初の快挙を成し遂げたその記念碑が立っています。 |
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三沢オートキャンプ場
小川原湖畔対岸の向こうには、残雪がきらめく八甲田連峰から十和田三山が連なり、沈む夕日が湖面に輝き、絶好のロケーションの良いキャンプ場で電源付サイトや、障害者用トイレなど完備し施設も充実しています。
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寺山修司記念館
| TEL |
0176-59-3434 |
| 開館時間 |
9:00〜17:00(4月〜10月) -入館は16:30まで-
9:00〜16:00(11月〜翌年3月) |
| 休館日 |
毎週月曜日(祝日の場合は翌日)
年末年始(12月28日〜翌年1月4日) |
| 入館料 |
一般 300円 (団体200円)
高大学生 100円
小中学生 50円
* 団体は20名以上 |
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湖畔に佇む玉代姫、勝世姫像
| 今から1300年程前の平安時代、都から幼い姉妹が父を探しに北へ諸国を巡り、ようやくこの地にたどり着いたとき、父が亡くなったことを知った姉妹が亡き父の側に居たいが為、沼の主となった悲哀に満ちた物語。玉代姫は八甲田の恵みを仰ぎ、勝世姫は湖の安全と幸せを祈る姿です。 |
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日本中央の碑
| 国道4号線沿いの日本中央の碑保存館内にある巨石。平安時代、時の征夷大将軍が蝦夷征伐に北上し、陸奥の最奥の地、都母(つも)の地に大きな石面に矢の筈で「日本中央」とほり建立したとされている。その後、「つぼのいしぶみ」として都に知れ渡り、多くの歌人に詠まれた。 |
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町中温泉だらけ
| 町36箇所に源泉が湧き出ているほどの温泉の町。入浴だけの公衆浴場を入れると10軒、全てが源泉掛け流しの温泉で豊富な湯量が自慢。温泉ごとに温度や肌触りなどが微妙にことなり、自分の体にあった温泉を探すという楽しみもあります。もちろん入浴料金は格安です。 |
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小川原湖ふれあい村
湖面を見渡せる小高い丘に広がる「小川原湖ふれあい村」はカナディアン風のケビンハウス、オートキャンプ場、パターゴルフ場などが設置されたリゾートスポット。思い思いのアウトドアライフがお楽しみいただけます。
| 利用期間 |
年中無休 |
| 施設 |
ケビンハウス 10棟
オートキャンプ場 27サイト
コインシャワー、パターゴルフ場、遊具 |
| 料金 |
ケビンハウス 1泊(4人まで) 13,000円
1人追加毎 1,000円加算
オートキャンプ場 1サイト1泊 1,500円
貸しテント 1基 2,000円
バーべキューセット 500円
パターゴルフ 大人 500円、小人200円 |
| 問い合わせ先 |
ふれあい村管理棟
TEL 0176-56-3600
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道の駅おがわら湖.
| 小川原湖公園湖水浴場玄関口に、平成16年5月にオープン。地場野菜や小川原湖産魚貝類、町特産品が一同に購入できます。中でも産直友の会会員の作る加工品は、自慢の家庭料理是非ご賞味ください。 |
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小川原湖公園
東北自然遊歩道が一部通る公園は、キラキラと輝く湖を眺めながら四季折々の自然とのふれあいを感じながら心も身体もリフレッシュ!
冬は、白鳥の渡来地としても有名、900羽余りの白鳥が、遠くシベリアより越冬する為に渡来します。
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わかさぎ公園
| 小川原湖浜台地区にある湖面一面が絶好のキャンプスポット。キャンプ場、湖水浴場、オートキャンプ場、多目的広場がある。 |
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清水目ダムオートキャンプ場
| 国道4号線より清水目川上流に位置するキャンプ場で、静けさと季節の移り変わりを楽しめ、時を忘れて自然を感じる絶好のキャンプスポット。 |
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間木ノ平グリーンパーク・グリーンファーム
| 国道454号線の山合いにあり、地場産品直売センター国道454と隣接したアウトドアポイントの絶好地としてオートキャンプ場、テニスコート、ハーブガーデン、そして乳製品製造販売のふれあい牧場もあります。 |
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キリスト祭
| 昭和10年に発見されたキリストの墓前で毎年6月に行われ、キリスト伝説に基づいて墓前で神事を執り行った後、今もって謎の言葉である盆踊り唄「ナニャドラ」が村の女性達によって踊り奉納されます。 |
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日本で4番目のピラミッド!? 大石神ピラミッド(鏡石)
| 酒井将軍の説ではエジプト、メキシコのものと違って平面基礎から築き上げたものではなく三角形や神備型とした山の頂上にあり太陽石がおかれ、その周囲に磐境列石が配置されているといわれています。 |
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キリストの里伝承館
今、ここに甦るキリスト伝説。新郷村のすべてがわかる。
| TEL |
0178-78-3741 |
| 開館時間 |
午前9時〜午後5時 |
| 休館日 |
毎週水曜日(夏休み期間中は無休) |
| 入館料 |
高校生以上 200円
小・中学生 100円
* 20名様以上の団体は半額 |
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